司牡丹 大吟醸 黒金屋

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土佐藩藩主 山内一豊の時代、慶長八年から「黒金屋」の名前で酒造りを続けてきた司牡丹酒造。
なんと、その歴史は創業400年あまりにもなります。
その司牡丹酒造の屋号「黒金屋」を名前につけ、その家紋「茶の実紋」を冠した大吟醸原酒です。
酒造好適米の最高峰「山田錦」を65%も削り取り、残りのわずか35%を使って贅沢に仕込まれています。
お米の外側は、お酒にとっては雑味となる部分が多いので、大吟醸などはかなり削り込むのですが、規定で決められている大吟醸の精米歩合、50%以下に対して、この司牡丹の「黒金屋」は35%まで削り込んでいるんです。
それもそのはず、この「黒金屋」、もともと各種鑑評会に出品するためにつくられた、司牡丹の中でも最高ランクの大吟醸原酒なんです。

種別 大吟醸
使用米 山田錦
精米歩合 35%
日本酒度 +3.5
酸度 1.3
アミノ酸度
使用酵母
アルコール度数 17度

おすすめの飲み方

熱燗 ぬる燗 常温 冷やし
司牡丹 大吟醸 黒金屋 720ml
在庫状態 : 売り切れ
¥5,225(税込)
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